出荷を手伝ってくれました(シロアムの園の実習)

昨日の午後、遠くアフリカから、セルプわらしべに実習生が来られました。

ロバートさん、ジェイコブさん、そして公文先生です。

セルプの説明をしていると、たまたま出荷のトラックが来たので、

手伝っていただきました。

よっこらしょ (軽々と)

積極的にどんどん

 

終わったあと、セルプの職員が冗談で、

「また、(出荷のとき)お願いしますので」

と言ったので、その場にいたみんなで笑いました。

 

ちなみにシロアムの園という施設の方々です。

https://www.thegardenofsiloam.org/

 

本当はアダプトプログラムという王仁公園清掃に参加していただきたかったのですが、

この猛暑。泣く泣く取りやめました。

あと、ケニアと聞くと、暑いところのようですが、シロアムの園のあたりは

標高が高く、日本のほうが暑いとおっしゃっていました。

 

お話を聞いていると、ケニアと日本の違いはありましたが、

支援員としての課題や悩みは同じだなあ、と感じました。

 

最後、ニコルにもあいさつしてくださいました。動物のかわいさは万国共通!

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