長尾高校の地域連携プログラム in セルプわらしべ

長尾高校の2年生の生徒さん(23名)と先生(2名)が来所され、

なかなかの森喫茶室で、地域連携プログラムを実施していただきました。

テーマは「長尾地域の持続可能な発展を考える」

高校生のアイデアで、喫茶をイベントスペースとして活用し、

近隣の小学生などを招いて小物づくり教室を開くという”設定”での実施です。

セルプわらしべの利用者さんも3名、参加させていただきました。

  ← 松ぼっくりでクリスマスツリーを作っているところ。

↑ わいわい楽しく会話しながら

↑ 接着剤を塗るとき、松ぼっくりを持ってくれる高校生

みな、器用に松ぼっくりツリーを作っていました。

最後はみんなでクリスマスソングを歌って盛り上がりました。 

セルプの利用者さんが踊れば、生徒さんも一緒に踊ってくれました。

長尾高校のみなさん、楽しいひとときをありがとうございました。

授業のお役に立てましたでしょうか。

また、地域のどこかでお会いしましょう。

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