2026年1月16日
長尾高校の地域連携プログラム in セルプわらしべ
長尾高校の2年生の生徒さん(23名)と先生(2名)が来所され、
なかなかの森喫茶室で、地域連携プログラムを実施していただきました。
テーマは「長尾地域の持続可能な発展を考える」
高校生のアイデアで、喫茶をイベントスペースとして活用し、
近隣の小学生などを招いて小物づくり教室を開くという”設定”での実施です。
セルプわらしべの利用者さんも3名、参加させていただきました。
← 松ぼっくりでクリスマスツリーを作っているところ。

↑ わいわい楽しく会話しながら

↑ 接着剤を塗るとき、松ぼっくりを持ってくれる高校生
みな、器用に松ぼっくりツリーを作っていました。
最後はみんなでクリスマスソングを歌って盛り上がりました。
セルプの利用者さんが踊れば、生徒さんも一緒に踊ってくれました。
長尾高校のみなさん、楽しいひとときをありがとうございました。
授業のお役に立てましたでしょうか。
また、地域のどこかでお会いしましょう。
